タッチパネル型デジタルサイネージ
タッチパネル型デジタルサイネージの活用シーンは多岐にわたり、公共施設や交通機関、商業施設や病院など、幅広い分野での活用シーンが増えています。

主な利用シーンと目的

空港・駅・商業施設などの大型施設のフロアガイド
タッチパネル型デジタルサイネージでお客様ご自身が操作することにより、サポートセンターまで足を運ぶことなく、現在地や目的地を把握することができるため、運営側の無駄な時間や人件費といったコストダウンを実現することができ、お客様の施設利用の満足度向上にもつながります。

外国人にも多言語化で対応
日本語だけでなく、多言語切り替えボタンを用意することで、外国人にもスムーズにコンテンツを展開できます。空港や駅の公共施設だけでなく、観光地の観光案内などにも活躍が期待できます。

商品検索、アイドルタイムは広告用サイネージとしても活用
お客様が欲しいと思った商品を検索し可視化できれば、店員に在庫確認をせずとも購入判断ができるため購買促進にもつながり、収益にも直結します。また、お客様がタッチしないアイドルタイムは商品広告を流すことでマーケティング戦略としても活用できます。これにより、紙媒体などの広告費をカットすることができます。
観光案内デジタルサイネージ
防塵・防水を施されたタッチパネル型のデジタルサイネージは屋外でも活用できるため、観光案内標識などにも活用されています。アビックス株式会社では、福島県・郡山市にある「JR磐梯熱海駅」構内に「温泉むすめプロジェクト」とコラボレーションした観光案内サイネージを設置いたしました。
スライドタッチサイネージのご紹介
スライドタッチサイネージは、手軽に使えるGoogle Slides※をベースにしたデジタルサイネージサービスです。制作・更新・運用コストを大幅に削減しつつ、タッチ操作で直感的な情報提供を可能にします。さらに、AIカメラ「AIインサイト」と連携することで、来場者の属性分析やターゲティングを実現。簡単さと効果を両立した次世代のサイネージソリューションです。
※Google Slides は Google LLC の商標または登録商標です。

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導入事例
けやきウォーク前橋様
店内の既存案内看板をタッチ式のデジタルサイネージにリニューアルさせて頂きました。Googleスライドを用いたコンテンツを採用しており、お客様の手でパワーポイント感覚で簡単にコンテンツのご変更が可能です。 急な内容変更にも容易に対応でき、コンテンツ変更の際のコスト低減にも繋がっているとご好評頂いております。
イオンタウン茨木太田様
イオンタウン茨木太田様では、50インチタッチ式液晶モニター1台、40インチタッチ式液晶モニター9台をご導入いただきました。タッチパネル型デジタルサイネージではフロアマップを展開し、アイドルタイム中は施設案内や店内プロモーションの放映に使用しております。
50インチタッチ式液晶モニター:1台設置
50インチタッチ式液晶モニターでは、アイドルタイム中は施設案内(新型コロナウイルスの感染予防アナウンス等)を放映し、お客様がタッチするとフロアマップが展開する仕様となっております。

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