成長期に入った!?ナローピッチ(高精細)LEDビジョン

2019.07.17

製品には、導入期、成長期、成熟期・・・といった製品ライフサイクルを経るのが通常です。弊社の扱うLEDビジョンについても、性能の向上によって新たに成長期を迎え始めた製品が登場してきています。ナローピッチ(高精細)LEDビジョンです。

ナローピッチ(高精細)LEDビジョンの登場によって、液晶モニターやプロジェクターと同等の映像表現が可能になり、高精細映像が必須条件であった設置箇所が、ここ最近ではLEDビジョンに張り替えられるケースが増えてきました。

ナローピッチ(高精細)LEDビジョンの登場によって、液晶モニターやプロジェクターと同等の映像表現が可能になり、高精細映像が必須条件であった設置箇所が、ここ最近ではLEDビジョンに張り替えられるケースが増えてきました。

また、会議室や公演会場でも高精細LEDの設置が盛んです。

こちらはイギリスのGoogleイベントスペースに設置された1.5mmピッチのLEDビジョンです。
こちらはロンドンの公演会場に設置された1.8mmピッチのLEDビジョンです。

最近日本国内でも、今年に入り高精細LEDビジョンの設置を所々で見かけるようになっています。弊社でも1.58mmピッチの取り扱いを始めておりますので、興味のあるお客様はぜひお声がけください。

今後の日本市場での高精細LEDの台頭に要注目です。